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『山田勇気Noism2新作ワークインプログレス Noism2稽古場公開』に行ってきました

2013 年 11 月 20 日 水曜日

このブログではことあるごとにNoismの活動についてお知らせしていますが

今回はNoism2の活動についてお書きします。

そもそもNoism2ってなんぞや? といいますと

りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館専属のダンスカンパニーNoism1付属の研修生カンパニーのことです。

現在は9名の若手舞踊家が所属。

プロを目指し、日々研鑽を積むかたわら、

毎年春には単独公演を開催しています。

先日、来春開催される単独公演『Noism2春の定期公演2014』で上演される、

専属振付家兼リハーサル監督の山田勇気さん振付の新作の創作過程が一般公開される機会があり、その取材にお邪魔してきました。

会場は彼らの専用稽古場。

新潟市中央区の住宅街にあります。

Noism2メンバーは基本的に、

午前中はNoism1メンバーとともにバレエクラスを受け、

午後からこの稽古場で稽古に励むという日々を送っています。

会場につくと、すでにリハーサルが始まっていました。

舞踊家たちが動きを確かめるなかで、山田さんがそれぞれの動きに細かく指示を出していきます。

その後「通し稽古」が行われ、その時点でできている段階の作品を、最初から最後まで通して見せてもらうことができました。

『Painted Desert』と名付けられた、約30分の作品。

まだ所属して2か月ほどのメンバーも多いなか、

それを感じさせない技術の高さに驚くとともに、

夢を見ているような幻想的な世界観(…と私は感じたのですが!?)に魅せられました。

通し稽古の後、「意見交換」ということで、

会場に来ていたお客さんやメディア関係者からの質問に山田さん、メンバーが答えました。

そのなかで、山田さんからは、Noism2専属の振付家兼リハーサル監督に就任し、新潟に住んで彼らと活動をともにすることで、彼らの身体でしっかりと見せる作品をつくりたいという思いから、これまでとはちょっと違う作風になっているというお話や、前日に全員でのユニゾンの場面をばっさり削った(!)というお話などが出ました。

メンバーには、「ひとりひとり新潟の印象を話してほしい」という質問が出ました。

環境のよさや食べ物のおいしさなどが彼らにとってはうれしいようです。

まだまだこの作品も、Noism2も進化していく予感!

楽しみに公演を待ちましょう。

公演は来春3/7(金)〜9(日)、りゅーとぴあにて開催され、その後、聖籠・燕でも開催されます。

公演に関する詳細はこちら

編集部・シモトリでした

柳ガレイ&南蛮海老 食べあるきフェアー の情報です

2013 年 1 月 31 日 木曜日
3月号の取材でおうかがいしたときに
ホテルサンルート新潟さんでキャッチした
グルメ情報をお知らせします
開催期間の関係で誌面でのご紹介ができない情報ですので
ブログ限定の情報です
新潟駅前エリアにある5つのホテルが
今が食べ頃の海の幸、新潟名物でもある
柳ガレイ&南蛮海老の食べあるきフェアーを開催します
期間は2月1日(金)〜28日(木)の1ヶ月間
が会場です(敬称略)
詳しい内容は、いただいたチラシをスキャンして
下に貼っておきますのでご覧くださいませ
お話をお聞きしたホテルサンルート新潟さんは
先月号の誌面でもご紹介した、人気のサラダバイキングも楽しめる
お得で魅力的な設定になっていますのでご注目を!
フェア料理の飲食を3軒利用して、スタンプを集めると
ランチ券のプレゼントもあるそうなのでお楽しみに
立て続けにスミマセン
ホでした

映画『うまれる』上映会が長岡で開催されます

2012 年 12 月 21 日 金曜日

NHKや朝日新聞等でも話題!
Yahoo!ムービーでNo.1を獲得!!
そして2010年モントリオール世界映画祭入選、
第16回サンアントニオ映画祭入選・・・と
世界でも高く評価されている映画『うまれる』をご存知でしょうか。

12/22(土)、長岡市の長岡リリックホール・シアターにて
この映画の上映会が開催されます。

映画『うまれる』は
「子供は親を選んで生まれてくる』という胎内記憶をモチーフに
命を見つめる4組の夫婦の物語を通して
「自分たちが生まれて来た意味や家族の絆、命の大切さ
人との繋がりを考える、ドキュメンタリー映画」です。

重いテーマだと思われるかもしれませんが、
とても前向きで明るいストーリー展開になっているので
観終わった後は温かい気持ちになれるはず。

お時間のある方、ぜひ足を運んでみてください。

上映は12/22(土)10:30〜と13:30〜の2回です。
当日券は一般1,500円、大・高・中学生1,000円、
4歳〜小学生500円です。
赤ちゃんも入場OKとのことですので、ご一緒にいかがでしょう。

詳細はこちらへ。

道の駅の直売所に注目です!

2012 年 8 月 9 日 木曜日

暑い日が続いたと思ったら、急に涼しくなったり
また、暑さが戻ってきたり…

皆さん、体調、崩していませんか?

さて、編集部は、次号の『月刊にいがた』に向けまして
日々、取材に県内全域を駆け回っています

そこで、ドライブ中のオアシス的存在として助かる存在が『道の駅』。

で、こちらは『道の駅豊栄』さんなのですが


実は“道の駅発祥の地”ということは、ご存知でしょうか?
(詳しくはこちらでもごらんください)

そんな、由緒正しき(?)道の駅には直売所があり
こちらでは今、スイカがゴロゴロ!

「うまさぎっしり新潟コンシェルジュ」でご紹介するべく
「直売所がスゴイ」と「軽食堂のソフトクリームがおいしい」


とのクチコミで、取材にお伺いしたのですが、実に美味なるソフトクリームで
これを食べに来るだけの人までいるという

コンシェルジュさんのオススメコメント通りの道の駅です

普段は仕事中のトイレ休憩がメインだったりして、
しっかりチェックしていなかったのが悔やまれます

直売所にはスイカの他にも、
豊栄名産のナスやトマト、漬物などの加工品も勢揃いしています
そのどれもが、新鮮で安い!

(書籍コーナも少しあって、弊誌も販売していただいていました)

実は、取材の際に試食させていただいた時のおいしさに味をしめて、

(上の写真は、黄色いスイカにかぶりつく、当日の取材担当者Bさん)

実はわたくし、先週末には家族を引き連れて、スイカの買い出しに繰り出しました

取材の時には、中身の黄色くて大きなスイカをごちそうになったのですが、
冷蔵庫にも入れやすい小さなスイカもたくさんあって
(実は品種もいろいろあるようです)
どれも甘くておいしいんです

みなさんも、夏休みドライブの時には、各地の道の駅に立ち寄って
その場所の名産品を味わってみてはいかがでしょうか?

美味しいモノが見つかったら、ぜひ、
コンシェルジュさん募集ページから情報提供もお願いしま〜す

そうそう、道の駅豊栄の裏にはダチョウもいますよ!


取材日は、ダチョウも木陰に入るほど、あっちぇ〜日でした
なんと、直売所では、ダチョウの卵も販売中…

やっぱ、でかい!!!!

道の駅豊栄内の某所で営巣中の、ツバメが少し気になっている(ホ)でした

素敵なフリーペーパーのご紹介

2012 年 6 月 28 日 木曜日

ジョイフルタウンのスタッフブログお読みいただいている皆さん
こんにちは
いつもありがとうございます

さて、弊社ジョイフルタウンは『月刊にいがた』や『Pas magazine』をメインに出版しているのですが
全国に姉妹誌が25誌あります

で、今回はその姉妹誌、北海道のタウン誌『poroco』(ポロコ)さんからのご依頼で
porocoさんが作ったフリーペーパー『Tag(タグ)』というタイトルの小冊子を設置して参りました

場所は新潟市と新発田市のショッピングモールの出入口
(私が配置してきたのはその中の2軒、計9ヶ所のラックです)

『Tag(タグ)』というタイトルの小冊子

「津軽海峡エリア」全体のタイムリーな情報を発信する、季刊のフリーペーパーメディアです

素敵な表紙でしょ?

津軽海峡といえば、冬景色なのかもしれませんが
先日配置してきたこの冊子には、10月までのイベント情報が満載です
東北の夏の代名詞『ねぷた』の情報もたっぷり
『北海道のロケ地めぐり』なんて特集もあったりします

暑い夏のことを考えると、ちょっと北海道に憧れちゃいますねぇ…

このサイトトップページ右側にあるバナーからも詳細を見ることもできるのですが、

小型犬2匹と暮らしている私、中でも気になったのはこの記事です
(↓勝手に誌面をスクショ スミマセン)

“わんこ対応フェリー”
愛犬家にはなんとも魅力的なフレーズではありませんか!

ドッグルームやドッグバルコニーなど
愛犬家には嬉しい施設を備えたフェリーがあるのですね!

犬って船酔い大丈夫なんでしょうか?
という疑問もありつつ、津軽海峡フェリーに興味津々な内容です

この夏休みに即、行けるかどうかはおいといても、
見ているだけでも楽しいフリーペーパーです
写真もキレイ!

設置場所は
新潟市のアピタ新潟亀田店アピタ新潟西店、新潟市のイオンモール新潟南
新発田市のイオンモール新発田
ですよ

お買い物に行った際には
ぜひ、フリーペーパーのラックから、お持ち帰りくださいませ〜

ミニチュアダックスと大きめのチワワと暮らす

ホでした

Noism新作、まもなく初演です!!

2012 年 6 月 25 日 月曜日

りゅーとぴあを拠点に活動するダンスカンパニー、
Noism1の新作『Nameless Voice〜水の庭、砂の家』の公開リハーサルに行って来ました!
これは、Noismの人気シリーズ「見世物小屋シリーズ」の
第3弾作品であり、その「完結編」となります。
ファンとしてはちょっぴり寂しくもありますが
「シリーズ完結編」と言うにふさわしい
見応えのある作品になるんじゃないかと期待もひとしおです。
(あ、シリーズ作品とはいえ、前の2作品を見ていなくても
もちろん楽しめますので! 念のため!!)

と言うことで、胸を躍らせながら取材へ。
当日は、作品の前半部分を通しで!
それも衣裳もセットも本番さながらの状態で上演!!
(後ほどNoism芸術監督・金森氏からは
「まだ3割程度(の完成度)」とおことわりがありましたが…)
ということで、会場であるりゅーとぴあスタジオBは緊張感に包まれていました。


あまり詳しくお話しするとネタバレになってしまうので書きませんが…
かなりおもしろい作品になると思います!
幕が開く前の諸注意の場面に始まり、
実際に幕が開いてセットが目の前に現れた瞬間のワクワク感、
前半終了間際の驚きの演出(エ〜ッ!! と思わず声が出そうになりました)まで、
もう、なんて言うんでしょう、とにかくすごいです。
(ホントはもっともっと写真を見せたい〜〜〜〜〜〜〜〜!
けどネタバレになりそうで・・・ごめんなさい)
と同時に、いろいろと考えさせられる、考えてみたくなる内容でした。

今回の作品のテーマは「環境」と「水」。
昨年3月の東日本大震災を受けて、
これまで「個人」や「自分の体」などをテーマに作品を作ってきたのが、
自分たちをとりまく「環境」という、とても大きな視点へと、
作品の立脚点や舞踊のアプローチの仕方が変わった、と金森氏。
ぜひ作品を観て、水のこと、そして
身の回り取り囲むさまざまなものについて、
もう一度考えてみて欲しいとおっしゃっていました。

ということで公演は6/29(金)からスタート。
6/29(金)〜7/1(日)(以上3日間の公演チケットは売り切れ)、
7/27(金)〜30(月)、10/27(土)・28(日)、11/2(金)〜4(日)に
新潟市のりゅーとぴあ・スタジオBで開催です。
公演を重ねるごとに作品はどんどん研ぎ澄まされて進化していくので
ぜひ何度も会場に足を運んでそれを確かめてください!
公演に関する詳細はこちらへ

編集部・霜鳥でした。

ものずき村

2012 年 5 月 29 日 火曜日

編集部では昨年秋より
新潟県観光協会様が中心となって行なっている事業
『うまさぎっしり新潟』コンシェルジュ
というwebサイトの運営・取材のお手伝いをさせていただいているのですが

美味しいお店のランチ情報を中心に取材・撮影と
本誌の取材と並行作業で新潟県内を駆けまわっております
私、最近「農産物直売所」におじゃまする機会も多くなってまいりました

でもって、先日おじゃましてきたのがこちら
その名も ものずき村 さん

福島県へ向かう(平成24年5月25日現在は南会津郡あたりで通行止め)
国道252号沿いにある直売所なのですが
そもそもこのお名前…

ただならぬ予感とともに、取材に出かけたのですが
アポイントの際に「できるだけ朝早くに来ないと、野菜とか無くなっちゃうよ」
と、聞いていたので新潟を9時前に出発、、

国道17号を左折し、国道252号に入ってしばらく走行
「道、間違えたかも…?」と、不安になった頃に見えてきました右側
ものずき村に到着です

「失礼します、こんにちは〜。取材をお願いしておりました、、、」
とのご挨拶もそこそこに、「お茶どうぞ」

続いて出てきたのは、アツアツ揚げたての『タケノコの天ぷら』
続いて「これも食べてみて」と山タケノコ(?)などの入った『おこわ』
(↑すみません、写真無いです…。しかも、売り物じゃないみたいです)

お話を聞くと「ここは、このあたりの人たちのお茶のみ場所だから」と
お客さんなのか、生産者の方なのか、次から次へと人、人、人…

この直売所に商品の持ち込みを登録している人は250名ほどいらっしゃるそうで
次から次へと売れていき、次から次へと商品が入荷している様子

取材時は、山菜がたくさん!
よく見てみると、山菜じゃないお野菜も並んでいたり
珍しい山野草の鉢植えもあったり、、
平地の農産物直売所とは商品構成が一味違いますねぇ

で、そんな山菜も天ぷらにして提供しているのが
併設されたそば処 げんたん です

食べるスペースはビニールハウス
「おやじのこだわりそば」といった雰囲気で
営業時間は11:30から 売り切れ御免

提供数量は、平日は40〜50食。休日でも60食ほどという「幻のそば」

「3回目にやっと食べられた」というお客さんもいるほどの人気ぶりです

地元入広瀬の減反田んぼで作られたそばを使った、
ふのりつなぎの二八そば

3個100円の天ぷらとともに頂きます〜

コシとのどごしは抜群!

普通盛りでも結構な量です

メニューは『ざるそば』と『かけそば』のみ(大盛りと普通盛りアリ)

で、撮影終了と同時に開店時間となったのですが
あっという間に20人ほどがご来店!

時刻はまだ11:30前でした

上品な味のツユとソバの相性も絶妙
採れたて山菜の天ぷらが味わえるのは、この時期だけの特典でしょう

そば好きの人は、早起きしてお出かけしてみてください
ホント、数量限定なので早く行かないと無くなっちゃいますよ

麺類なら何でも好きな ホ でした

オリジナルラーメン

2012 年 1 月 30 日 月曜日

いやー寒いですね。

連日寒い!

こう寒いとラーメンがうまい!

ってなことで今日取材で伺った

新発田市の「お食事処 クローバー」さんのラーメンをご紹介します。

こちらのラーメンのメニュー名は

『牛乳辛子味噌麺』!!

数種類の調味料を入れたピリ辛の味噌スープを牛乳がまろやかにしてくれる、

というオリジナリティあふれる一杯。

ぜひたべてみてくださいー。

詳しくは「うまさぎっしり新潟コンシェルジュ」というサイトに

近々アップされる予定です!

そちらもぜひチェックを!

前田

Noism公開リハーサルに行って来ました!

2011 年 12 月 5 日 月曜日

りゅーとぴあ・新潟市芸術文化会館専属のダンスカンパニー、Noism。
新潟市に住み、新潟市のりゅーとぴあを拠点に作品を創作し、
新潟ではもちろん、県外、そして世界で(!)
公演活動を行っているスゴイ集団です。

そんな彼らの次回公演が間近に迫っています。
それが、メインカンパニーNoism1と
研修生カンパニーNoism2による合同公演、
改訂版再演 劇的舞踊『ホフマン物語』です。

これは、J.オッフェンバックによるオペラ『ホフマン物語』と
E.T.A.ホフマンの3つの原作に着想を得て書かれたオリジナル台本と
オリジナルの楽曲からなる舞踊作品で、
昨年の7月に「新潟限定公演」と銘打ち、
りゅーとぴあ劇場限定で初演された作品の再演となります。
公演を前に、公開リハーサルにお邪魔してきました!

『ホフマン物語』は3幕構成。
取材時には、3幕「アントニア」のリハーサルが通しで公開されました。
この3幕で病弱な娘・アントニアを演じるのは井関佐和子さん。

井関さんは1幕、2幕、3幕それぞれで、
操り人形、男装の娼婦、病弱な娘を演じます。
この演じ分けは『ホフマン物語』の見どころのひとつなのですが、
3幕のアントニアは、恋する女の子の純粋なかわいらしさが
あふれんばかりに表現されていて、見ていてキュンとしてしまいました。

また、この舞台の大きな特徴となっているのが、
木で作られた箱馬と平台を使った空間構成。
メンバーが踊り、演じながらこの箱馬と平台を積み重ね、倒し、移動し
さまざまな空間を作り上げていきます。

これ、本当にスゴイんです! 圧巻です。

さらに、中嶋佑一さん(artburt)の手掛ける衣裳、
トン・タッ・アンさんの音楽も素敵なので、こちらにもぜひご注目を。
公開リハーサル後には、芸術監督・金森穣氏の囲み取材が行われました。

「(『ホフマン物語』は)舞踊作品とはいえ、
抽象度の高いものではなく、物語の流れが分かりやすいので、
小説を読んでいるような感覚で観ることができると思います」と金森氏。
(そうなんです! 舞踊は抽象的でワカラナイ・・・という人にこそ
観て欲しい!! 身体性の高さ、世界観の美しさなどに加え、
物語世界もしっかり楽しめると思います。)

また今年8月に参加した一大音楽祭、
『サイトウ・キネン・フェスティバル松本』を経てのメンバーの変化について、
「生のオーケストラ演奏で踊る経験をしたことで、音に関する感受性が高まり、
音を表現することに鋭敏になっていますね。
今『ホフマン物語』を上演できてよかったと思っていると思います。
全員が、初演を超えたいという高い志を持って
再演にのぞんでいますね」と語りました。
これは楽しみです!!

ということで、改訂版再演 劇的舞踊『ホフマン物語』は
12月16日(金)・17日(土)りゅーとぴあ劇場にて開催です。
詳細はこちら
ぜひ会場に足を運んで、我らがNoismの素晴らしさを体感してください!

あ、もうひとつ!
12月10日(土)〜25日(日)に、新潟市のBP2・1FでNoismの写真展、
『篠山紀信が撮るNoism
−SKF2011『中国の不思議な役人』創作ドキュメント−』
が開催されます。

『サイトウ・キネン・フェスティバル松本2011』に出演したNoismを、
あの篠山紀信氏が撮影。
貴重な写真ばかりです!
入場無料ですので、お気軽にどうぞ。

編集部シモトリでした。

コマ図ラリーの読者写真について

2011 年 8 月 4 日 木曜日

はじめに、弊社のパソコンが何らかの理由で故障してしまい、これまで多くの読者の方々からお送りいただいた写真データがなくなってしまったことをご報告させていただきます。
本当に申し訳ございません。
ここにお詫び申し上げます。
今後、このような事態が起きぬよう、細心の注意を払って仕事に望みたいと思います。

なお、読者写真の公開については、現在編集部にある写真を公開させていただくのと、今後、再度こちら(komazu@the-niigata.com)のメールアドレスにお送りいただいた写真を随時ブログでご紹介させていただきます。

では、現在編集部にある読者さまからいただいた写真をご紹介させていただきます。





コマ図ラリー担当:前田
komazu@the-niigata.com