永久保存版

2017 年 5 月 23 日

お披露目です。

 

月刊にいがた6月号

 

記念すべき通巻500号

それにちなみ、驚異の500メニュー!

 

「永久保存版」

中をチラッと見ていただければ、わかる内容だと思います。

笹団子の食べくらべ、フレンドとみかづきの『イタリアン』の違いとは?

また、今や新潟のご当地グルメとして全国的な知名度を誇る

鳥の半羽揚げも見開きで6品紹介!

腹減った~~!!!!

 

 

さらに、51の店にご協力いただきまして、

5月25日~7月24日までの期間限定で

月刊にいがた500号おめでとうメニュー

を作っていただきました!

ぜひ誌面で確認していただき、お店に足を運んでみてください!

 

 

 

 

 

さあ続きまして、2か月に一度の発売

Pas magazine 6と7月号

表紙です

 

すがすがしい!感動した!

青い海と空を感じながら、今年の夏は島を満喫してみませんか?

小学生の修学旅行、佐渡にいってないな~なんて方には

佐渡の景色が新鮮に映るはず。

また、粟島にはいったことがない!なんて方、

きっと多いのではないでしょうか。

 

「島流し」なんてマイナスな言葉はもう古い。

粟島にも、佐渡にも、

“ナウい”カフェやゲストハウスがあるんです。

 

今年の夏は、青い空と海に包まれて、島を満喫してみませんか?

 

 

 

片岡

きっかわ直営の食事処がオープン

2017 年 5 月 19 日

5月25日には記念すべき500号「月刊にいがた6月号」が発売いたします^^(もしかすると、5月22日にはフライングで発売しているかも?)

 

超ボリュームな特集はもちろん必見ですが、

私からは新しくオープンしたお店をまとめたタウンニュースから、

おすすめのお店をご紹介!

 

村上の鮭を使った、さまざまな加工品を手掛ける
「千年鮭 きっかわ」さん直営の
「千年鮭 井筒屋」さんです。


こちらの自慢はなんといっても、きっかわ自慢の鮭加工品を使った料理が食べられること!


↑イチオシの『塩引鮭 お茶漬御膳 鮭料理4品』(1,728円)は
さまざまな鮭料理をおかずに&最後はお茶漬けにして食べるのでご飯のおかわりは必須です。(3杯までおかわり自由。嬉しい!)ちなみにご飯も関川村で栽培されたおいしいコシヒカリなんですよ~

 

おいしいご飯はきっかわさんの鮭と相性抜群。写真は塩引き鮭ですよ~

気がつくと茶碗が空になっているやつですね~♪

ぜひ注目を!

編集部/サンリオキャラクター大賞ではKIRIMIちゃん.に頑張ってもらいたい高橋

わざわざ食べに行きたいラーメン店

2017 年 5 月 19 日

こんにちは、編集部新人・片岡です。

皆様、GWはいかがでしたか?(今更?)

弊社の社員も、旅行へ出かけたり、家族とピクニックをしたりと

充実した休みを過ごしておりました。

 

そんな充実したGWが終わり

「ああ、休みが終わった…」としみじみする暇もなく、迫りくる締め切りを前に、

先輩社員、皆さんの八面六臂(はちめんろっぴ)の大活躍!!

片岡、感動しっぱなしでした。

 

次号、

月刊にいがた 6月号 は、5月25日発売

Pasmagazine 6・7月号 は、5月28日発売

もうすぐです!!!お楽しみに!!!

 

 

 

 

さて、話は変わりますが、皆様もうこの本はゲットされたでしょうか?

月刊にいがた5月号、

「わざわざ食べに行きたいラーメン店」

 

特集誌面内で紹介させていただいているのは

お店が61軒!!

ラーメンが108杯!!

盛りだくさん!

 

エリアは新潟県内、北は村上、南は妙高まで。

さらには奥地に存在するお店、

道中にあるお店まで!!

 

これだけあればラーメンの種類も様々。

ラーメンLOVERでなくても

きっとお気に入りのラーメン、そそられるラーメンがあるはず。

 

 

五月病、早めの夏バテ、、

今週末はラーメン食べて、

自分を奮い立たせてみませんか?

 

 

 

ぜひ、月刊にいがた5月号を助手席に乗せて

お目当てのラーメン目がけてドライブしてみてください!

Noism1公開リハーサルに行ってきました!

2017 年 5 月 18 日

5月26日(金)~28日(日)にりゅーとぴあ・劇場にて、

りゅーとぴあ専属ダンスカンパニー・Noism1の最新公演が開催されます。

今回は新作『Liebestod―愛の死』と

レパートリー『Painted Desert』の2本立て。

1回で2度楽しめる、お得な公演です!!

 

本日、新作『Liebestod―愛の死』のマスコミ公開リハーサルが行われました。

この作品は、芸術監督・金森穣さんが

ワーグナー作曲の『愛の死』に着想を得て創作したもの。

18歳の時に初めて耳にし、大きく心を動かされて以来、

「自分もこの曲で作品を作りたい」と温め続けてきた曲だそうで、

金森さんはこの曲から受ける感動をそのまま舞台化することに挑んでいます。

「自身の演出振付家としてのターニングポイントになるであろう新作!」と

前評判も非常に高い作品です。

 

出演は、井関佐和子さんと吉﨑裕哉さんのふたり。

前半は男女のデュオ、後半は女性のソロが展開されます。

愛する喜びにあふれた、

うっとりするような場面があったかと思えば

胸が締め付けられるような苦しみや悲しみに満ちた場面も…。

 

宮前義之さん(ISSEY MIYAKE)による衣裳や、

シンプルな舞台を唯一彩る、舞台後方の大きな金色の幕にも注目!

 

はぁ…美しい舞台でした。

 

リハーサル後には、金森監督の囲み取材が行なわれました。

「この音楽は、自分にとってすごく感動を与えてくれるもの。それを用いて作られた舞台芸術を通して、皆さんが日頃あまり感じることのない感動をお届けしたい。最近感動していないな、という方はぜひ劇場に来ていただきたいです」。

 

今作品で井関さんのパートナーを務める吉﨑さんについては、

「身体的には非常に恵まれているけれど、まだ若いし、経験値としてはそこまで深くはない。そんな彼と、舞踊家として成熟した井関佐和子との愛のデュオを観たいと思ったんです。正直ここまでひとりの舞踊家にエネルギーや愛情を注いだことはありません。彼もそれに応えてくれていて、最初のころに比べるとかなり変化してきました。お客様の前に立つ時には、さらに違う彼を見せてもらいたいと思っています」。

 

同時上演されるレパートリー『Painted Desert』についても聞きました。

「ここのところずっと金森穣作品を上演してきたNoism1の舞踊家たちが、山田勇気という異なる振付家の作品を、どう自分のものにして踊りきるかというところが見どころだと思います。…実はほとんど観ていないんです。観ると、いろいろ言いたくなっちゃうから(笑)。一から十まで言ってしまう自分とは違う振付家と向き合うことで、彼ら自身が問われると思う。自分たちで、自分たち自身をどこまで高めていけるか、そこに期待しています」。

 

両作品とも、Noism史に残る作品になりそう!

その瞬間を、ぜひぜひぜひ会場で目の当たりにしてください。

もし公演を観に行こうかどうしようか迷っている人がいたら、

絶対絶対、観ることをおすすめします!

公演は5月26日(金)・27日(土)・28日(日)の3日間、

りゅーとぴあ劇場で開催です。詳細はこちら

月岡温泉街にステキカフェがっ‼

2017 年 5 月 15 日

美人の湯で有名な月岡温泉に

かわいいカフェがオープンしたとの情報をキャッチして

さっそく取材でお邪魔しました。

お名前は[コトリカフェ]。

佇まいからしてかわいらしい。

中に入ると、笑顔がステキなご夫婦がお迎えしてくれました。

看板メニューはフランスのマダムクリスの紅茶と手作りのスイーツ。

写真は『クワトロチーズケーキ』と『コトリブレンド』です。

ベイクドチーズと2種類のレアチーズ、クッキー生地の4層なんて

めちゃくちゃ手が込んでる。ブルーベリー風味でさっぱりと。

おいしいよ~( *´艸`)

そんな佐藤を横目にカメラマン・小柳、撮影頑張ってます。ファイト~!(笑)

お店の詳細は、月刊にいがた6月号にて。

温泉街のぶらり街歩きの際に立ち寄ってみてください。

それでは、ドロン。

 

佐藤

 

 

自然とソバとコーヒーと。

2017 年 5 月 2 日

新人・片岡です。

先日、十日町南鐙坂にあるお蕎麦屋さん「そばの郷 Abuzaka」

へ取材に行ってきました。

外観はこんな感じ↓

おしゃれです。

看板はこんな感じ↓

おしゃれです。(2回目)

 

このマーク、

山・川・田んぼ・風 をイメージしているそう。

ちなみに右上のぐるぐるが風であり、

そばもイメージしているそうです。

おしゃれです。(3回目)

 

 

 

ランチはブッフェ形式

へぎ蕎麦&米粉入りうどんに、

野菜と惣菜のブッフェが付いてます!

ブッフェに並ぶのは旬の地域食材

季節の移り変わりに応じて食材も変わります。

 

 

営業時間は以下の通り。

ランチが11~15時

カフェが11~17時(16時半ラストオーダー)

 

 

 

 

 

 

 

カフェ!?

カフェです。

 

カフェメニューには、

蕎麦ジェラート、季節のアイス等があり、

さらに、「十日町コーヒー」なるコーヒーが。

 

こちらの十日町コーヒー、そば品種「とよむすめ」が

ブレンドされています。

感動ポイントは多々ありますが、

「冷めてもおいしい!!」

んです。

ぜひお試しを!

 

 

 

 

ブッフェランチの後は、

十日町コーヒーとスイーツでゆっくりしてみてくださいね!

窓の外を眺めると、

広々とした田園風景と、越後三山が眺められます。

 

片岡も取材を忘れ、ぼーっと外を眺めてました(仕事しろ)

 

 

 

 

店内には地元特産品の販売物もありますので、

ご自宅用にも、お土産用にもぜひ!

 

「おしゃれ」が口癖の片岡的には、この

ロゴマーク入りトートバッグが気になりました。

 

 

 

 

そばの郷 Abuzaka の詳しい情報は

月刊にいがた6月号(5月25日発売)

で、チェックしてください!

 

喰らえ!!ステーキ!!

2017 年 4 月 28 日

暖かい日が続いて、なんとなく気持ちがハッピーですね~!

ふわふわした気持ちも落ち着き、さて、仕事頑張るぞ!

と張り切っている出版部新人の片岡です。

 

さて片岡、ドキドキしながらの初取材は

新潟大学五十嵐キャンパスわきにオープンした

「ステーキハウスPEACE」に行ってきました!

 

 

「喰らえ」

 

いいですねぇこのあっつあつな感じ!いい!!

 

 

 

 

 

さあ。いざ、ステーキとご対面。

 

「おぉ…」

カメラマンの風間は、よだれが垂れるのを我慢して

ひたすらにシャッターを切っていました。

 

PEACEカットステーキ

1200円+税で、サラダ、スープ、ライスが付いてくるんですが、

全てお代わり自由!!うれしい!!

スープは日替わりで、種類も様々。

おかわり用ライスはガーリックライス!!

こりゃ、おかわりしちゃうな~。

ほかにもハンバーグステーキや一品料理、

スイーツも有りますよ。

 

 

来店する方は

体育会系男子が多いかと思えば

意外にも女子大生が多いそう。

そりゃ男女関係なく、みんなお肉大好きですよね!

僕も好きです。

体調と財布が許せば、三食肉をがっつきたいです。

 

 

 

ちなみに店内は一部、こんな感じ。

素敵!! (ステーキだけに)

 

お昼休みにランチしたり

ステーキ食べつつワインで乾杯したり(最高)、

運動後にがっつりしたり。

 

何食べようかな?なんて思ったら、

気軽にステーキを食べに行ってください。

 

お店の詳しい情報は来月25日発売の月刊にいがた6月号、

タウンニュースをチェックしてくださいね!

 

 

 

 

さて、仕事終わり、ステーキ食べてこよ~っと。

 

片岡

おしゃれで、おいしくて、実家のおばあちゃん家みたいなカフェ

2017 年 4 月 13 日

おつかれさまです。

へいしゃでは、どとうのしめきりさぎょうなうです。

めっちゃ肩こってます…うわぁ…癒されたいぞ…。

静かなカフェとか行って、本でも読みながら、の~~~~んびり過ごしたい…。

純喫茶とか、古風でおしゃれなカフェが大好きなので、そんなカフェがいいなあ。

古風でおしゃれといえば、上越にステキなカフェが誕生しました。

 

その名も、「町家Cafe Re:イエ」さん。

雁木通りにある昔ながらの建物をリノベーションしているんですって

内装業に携わっているオーナーの打田さんがすべてリノベーションしたのだとか。(ちなみに、打田さん超イケメンです)

入ってすぐ、素敵な予感しかしません。

お店の奥。

素敵すぎるやないかい。

たまらん。このレトロな佇まい。カフェに畳て…畳て!テンションあがりますがな!!

ちゃぶ台まであるじゃないですか~~!(歓喜)

おしゃれなのに、実家のおばあちゃん家のような安心感。

これ、みんな長居しちゃいますよ。大丈夫ですか。

コーヒーは、東京の堀口珈琲から取り寄せる鮮度の高い豆を使っています。

『ブレンド シティロースト』は400円。近くの「八百屋の土田」さんから仕入れる、身体にやさしい食材を使ったケーキもあるんです。

 

この締め切りを乗り切って、実家に帰るときは絶対に行こうと思ってます。

ほんとは教えたくないくらい気に入ってしまったんですけど、5月号(ラーメン特集ですよ)のタウンニュースにも載るし、宣伝しちゃいます。(みんな大好き、ラーメン特集やりますからね)

みなさんもぜひ、の~~~んびりしに行ってみてください。

 

高崎

 

レストランバス試乗しました!!

2017 年 4 月 5 日

レストランバス2号目登場!!


2016年にレストランバスが走りだし、新潟の生産者とレストラン、
お客さん、そして新潟の風景を一体となり、
新潟らしさを堪能できるこのレストランバスに、
2台目が運行されます。そのお披露目会にお伺いしました。

このバスのテーマは「祭」で、
提灯のディスプレイやイラストも花火などがモチーフに。
運行は6月までの土・日曜と水曜の定期コース(6,480円から)。
また、アートミックスジャパンやゴールデンウィーク時など
11人の料理人が腕を奮うスペシャルコースも設定されている。
定員は各回23~25名、各々特徴あるコースなので、食も風景も、
コミュニケーションも楽しめるツアーです。

写真は、佐渡産黒豚のテリーヌに峰村醸造の
味噌をベースとしたソース掛けたもの。
また、シェフが自ら収穫した芽キャベツをのせた料理は、
ついお酒を飲みたくなる一品。
県内はもとより、県外や外国の人も利用できると好評のこのバス。
ぜひ利用してみて。詳しくは…。
http://travel.willer.co.jp/restaurantbus/

十日町火焔坦々麺

2017 年 4 月 4 日

もう春ですね!
今年は花粉対策を早めに始めたので、
今のところそんなにつらくない日々を過ごしています。

さて次の月刊にいがた5月号は、みんな大好きラーメン特集です。

私からは十日町エリアのご当地グルメ「十日町火焔坦々麺」をご紹介します。

火焔型土器をイメージしたユニークな器だったり、妻有ポークを使っていたり…十日町の魅力が一杯にいっぱい詰まっていますよ!

おいしくてフォトジェニックな「十日町火焔担々麺」は

現在十日町市内の五店舗で提供しておりますので、

ぜひ誌面を見て食べに行ってみてくださいね~!

編集部/十日町火焔担々麺を制覇した高橋